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なか整形外科

当院について|医療法人藍整会 なか整形外科 京都西院リハビリテーションクリニック

ABOUT

当院について

私たちの
思い

CONCEPT

最高の朝を迎えるために

こんにちは
医療法人藍整会 なか整形外科 京都西院リハビリテーションクリニック院長の
樋口直彦(ひぐちなおひこ)です。
整形外科・リハビリテーション科に来院される
患者さんの目的は様々です。
「登山をしたい、家族と旅行に行きたい、
孫の七五三に杖なしで行きたい、
まだまだ息子には仕事任せられない、
明日の試合に勝ちたい、金メダルを取りたい」など。
当院では、患者さんが生活の中で何を大切にしていきたいかを
一番に考えております。
また、リハビリテーションを治療の柱に、
一般の方や高齢者からトップアスリートまで
充実のリハビリテーション設備を提供しております。
初診から、リハビリ、入院、手術、術後のリハビリまで
一貫して診ることができるよう、
小回りの効く対応も行なっております。
痛みをとり機能を上げるだけでなく、
不安を抱えている患者さんに安心していただけるように、
スタッフ一同努力して参ります。
どうぞよろしくお願いいたします。

院内写真

院内写真

This is iQUA QUALITY

iQUAとは...
i(藍整会)
+
QUALITY (品質)
= iQUA(イクア)

「藍整会クオリティ = iQUA(イクア)」の精神を大切にし、あらゆる症例に、質の高い治療&リハビリテーションを提供ができるよう、
最新の設備、高水準の治療、クオリティの高いチーム医療を目指しております。

01

充実のリハビリテーション

充実の
リハビリテーション

  • 一般の方や高齢者からトップアスリートまで充実のリハビリテーション
  • 治療から手術、リハビリまでできるワンストップ治療

より良い治療を患者さんに提供するためにFMS(ファンクナショナルムーブメントスクリーン)を共通言語とし他職種間での連携を強めて治療にあたっています。
また、リハビリテーションを治療の柱とし、広いリハビリテーション室を設けております。

02

駅直結西院駅より徒歩0分

駅直結
西院駅より徒歩0分

歩行が困難な方にも利用しやすいよう、駅からすぐの好立地にクリニックがございます。また駐車場もご用意しております。
駐車場は提携駐車場をご利用ください。

*提携駐車場
リノホテル京都駐車場
キョウテク西院パーキング

03

感染症対策の実施

感染症対策の実施

院内の感染対策はもちろん、患者さんの密を避けた動線を心がけております。

  • 院内の消毒の徹底
  • 職員及び患者さんへの検温実施
  • 職員及び患者さんの手指消毒、マスクの着用徹底
  • 院内各所に手指消毒液の設置
  • 十分な換気
  • パーテーションで身体的距離を確保
  • 大容量の空間除菌脱臭機を設置
  • 新聞雑誌類を未設置
  • Web予約システムやWeb問診の導入
04

Vリーグ「SUNTORY SUNBIRDS」

Vリーグ「SUNTORY SUNBIRDS」チームドクター

院長は、バレーボールチームVリーグ「SUNTORY SUNBIRDS」のチームドクターです。
20-21シーズンはVリーグ優勝を果たしチームに貢献できたことを嬉しく思います。スポーツ整形外科も専門としておりますので、安心してご相談ください。

05

担当制の理学療法士によるリハビリテーション

担当制の理学療法士に
よるリハビリテーション

リハビリテーションを入念に計画し、質の高いチーム医療を実現しています。
また、リハビリは同じ理学療法士による担当制で受けることが可能です。

医師の紹介

DOCTORS

樋口 直彦

理事長、西院院長 樋口 直彦 HIGUCHI Naohiko

  • 帝京大学医学部 卒業(2007年3月)
  • 帝京大学医学部附属病院 臨床研修医
  • 帝京大学医学部附属病院 整形外科・外傷センター
  • 医療法人ここ実会 嶋崎病院 整形外科
  • 医療法人社団愛友会 上尾中央総合病院 整形外科
  • 医療法人やすだ 堀口記念病院 整形外科部長
  • 守山市民病院 整形外科
  • 医療法人讃高会 高井病院 院長
  • 医療法人藍整会 なか整形外科 京都西院リハビリテーションクリニック 開業(2021年1月)

資格

  • 日本整形外科学会認定専門医(2017年3月取得)

専門分野

  • 肩・肘関節、スポーツ整形外科

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • 日本肩関節学会
  • 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)
  • 日本人工関節学会
  • 日本足の外科学会

チームドクター

  • Vリーグ サントリーサンバーズ
  • 三重大学医学部医学科 卒業
  • 大津赤十字病院 臨床研修医
  • 大津赤十字病院 整形外科
  • 船橋整形外科病院 整形外科
  • Innsbruck University (Austria) 留学
  • 東京医科歯科大学大学院卒業 学位取得
  • 医療法人讃高会 高井病院 副院長

資格

  • 医学博士
  • 日本整形外科学会認定 専門医
  • 日本スポーツ協会公認スポーツドクター

専門分野

  • 人工膝・股関節置換術、股関節外科、膝関節外科、外傷外科

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • 日本股関節学会
  • 日本人工関節学会

受賞歴など

  • 第13回女性骨盤底医学会 学会奨励賞
  • 日本股関節研究振興財団 第2回股関節海外研修助成

田巻 達也

本院院長 田巻 達也 TAMAKI Tatsuya

中 康匡

本院名誉院長 中 康匡 NAKA Yasumasa

  • 京都府立医科大学卒業
  • 同大学付属病院 研修医
  • 京都第一赤十字病院 研修医
  • 明石市立市民病院
  • 京都府立医科大学の関連病院
  • なか整形外科医院の院長(1998年)

資格

  • 医学博士
  • 日本スポーツ協会公認スポーツドクター
  • 日本整形外科学会認定医
  • 日本整形外科学会認定スポーツ医

専門分野

  • 膝関節
  • スポーツ整形外科
  • 骨折外傷外科
  • 徳島大学医学部 卒業
  • 徳島県鳴門病院 臨床研修医
  • 徳島大学病院 整形外科
  • 独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター 整形外科
  • 三豊総合病院 整形外科
  • 医療法人寿楽会大野記念病院 整形外科
  • 医療法人讃高会 高井病院 整形外科 医長

資格

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医

専門分野

  • 人工膝・股関節置換術、外傷外科

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • 日本人工関節学会
  • 日本骨折治療学会

木村 哲也

木村 哲也 KIMURA Tetsuya

宮下 昌大

宮下 昌大 MIYASHITA Masahiro

  • 大阪市立大学付属病院研修医
  • 大阪厚生年金病院研修医
  • 星ヶ丘厚生年金病院 整形外科
  • 帝京大学付属病院 外傷センター(助手)
  • 清恵会病院 大阪マイクロサージャリーセンター
  • 大阪掖済会病院 手外科外傷マイクロサージャリーセンター
  • 馬場記念病院 整形外科(医長)
  • 大阪市立大学医学部附属病院 救命救急センター病院講師

資格

  • 日本整形外科学会専門医
  • 手外科専門医

専門分野

  • 外傷外科学
  • 整形外科学
  • 手外科
  • マイクロサージャリー

所属学会

  • 日本整形外科学会会員
  • 日本マイクロサージャリー学会会員
  • 日本骨折治療学会会員
  • 日本手外科学会会員
  • 日本創外固定・骨延長学会会員
  • 日本救急医学会
  • 滋賀医科大学医学部
  • 滋賀医科大学医学部付属病院

資格

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会認定リウマチ医
  • 日本整形外科学会認定スポーツ医
  • 医学博士

専門分野

  • 足の外科
  • スポーツ整形外科

塩路 傑

塩路 傑 SHIOJI Suguru

理学療法士の紹介

Physical Therapist

島田 直也

主任島田 直也Shimada Naoya

PROFILE

広島県廿日市市出身。2012年理学療法士免許を取得。
卒業後、広島県の整形外科クリニックに勤務し、ジュニア〜高齢者まで幅広い年齢層のリハビリ・トレーニングに関わる。
またNPO活動として母校の男女バスケットボール部のトレーナー活動をはじめ、Bリーグ所属広島ドラゴンフライズのアシスタントトレーナー、U18、3x3premier所属チームのサポートなど現場経験あり。
2022年3月より、医療法人藍整会なか整形外科に勤務し.おこしやす京都ACのトレーナー活動にも従事する。
リハビリからトレーニングまで、より安全に動きやすい身体になれるようにサポートさせていただきます。

李 滝ニ

李 滝ニLEE Ryongyi

PROFILE

2016年理学療法士免許を取得。東京都にあるスポーツ整形外科にて勤務。アスリートから高齢者まで、幅広い層への治療経験あり。現在は、パーソナルトレーナーとしても活動しており、一般の方のボディメイクからトップアスリートのストレングス&コンディショニングも行っています。当院の「治すリハビリ」をモットーに、1人でも多くの患者さんを笑顔にできるよう尽くします。

森田 大輝

森田 大輝MORITA Taiki

PROFILE

2016年理学療法士免許を取得し、大阪府讃高会高井病院で勤務。
院内での治療だけでなく、野球肘検診やラグビーメディカルサポートなど課外活動にも参加し、高齢者からアスリートまで幅広い患者さんをサポート。
当院では治すリハビリを実現し、皆様がより良い生活が送れるよう全力を尽くす。

木谷 海智

木谷 海智KITANI Kaichi

PROFILE

2017年理学療法士免許取得。大阪府・讃高会・高井病院リハビリテーション室に約4年間勤務。主に手術後の急性期・スポーツ障害・慢性疼痛疾患の治療に携わり、日常生活・スポーツ・余暇活動への早期復帰をサポート。
安全で質の高いリハビリテーションを提供し、身体の不調をいち早く改善できるよう全力を尽くす。

渡辺 稜甫

渡辺 稜甫WATANABE Ryosuke

PROFILE

新潟県柏崎市出身。高校時代、部活動のハンドボールで靱帯損傷し手術を経験。リハビリの先生方にお世話になったことをきっかけに理学療法士を目指し、新潟医療福祉大学に入学。
在学中はスポーツや運動器のリハビリテーションを中心に学び、アスリートサポートや研究活動を経験。2020年理学療法士免許を取得し、樋口直彦医師とのご縁で大阪府の病院にて勤務。当院のかかげる「治すリハビリ」を体現すべく、日々研鑽し患者さんに還元できるよう全力を尽くす。

高田 ゆい

高田 ゆいTAKADA Yui

PROFILE

京都府亀岡市出身。2009年に大阪医専理学療法学科を卒業。十条リハビリテーション病院に勤務し、その後京都下鴨病院に移動。結婚を機に宮崎県に転居し、デイサービスに勤務する。京都に帰省し、整形外科の治療がしたく当院に勤務する。小児から高齢者まで年齢問わず早く治っていただけるように尽力する。

小野 志操

小野 志操ONO Shiso

PROFILE

兵庫県神戸市出身。
出身校:平成医療専門学院理学療法学科、畿央大学大学院健康科学研究科(修士)。

1999年理学療法士免許取得、2010年運動器専門理学療法士取得。
これまで総合病院、整形外科病院、理学療法士養成校などで多くの貴重な経験をさせて頂きました。老若男女を問わず、魂を込めて身体機能の改善に向けて最善を尽くします。

田中 悟志

田中 悟志Tanaka Satoshi

PROFILE

摂南大学看護学部卒業後、国立病院機構京都医療センターへ入職し、脳神経外科、整形外科、救急外来を経験する。「身体を自由に動かせる幸せ」を自分のテーマにし、現在、日本健康運動看護学会認定健康運動看護師(スポーツナース)、日本スポーツ救護看護学会認定スポーツ救護ナース、NSCA―CSCS、JNFAベーシックインストラクター、ライセンスを取得している。スポーツナースとしてなか整形外科のチームに入る。

堤 靖彦

堤 靖彦TSUTSUMI Yasuhiko

PROFILE

滋賀県出身。広島国際大学卒、京都仏眼専門学校にて柔道整復師の資格を取得。
滋賀県の整骨院に勤務したのち、大阪府・賛高会・高井病院にて手術室の勤務に携わる。
より患者さんに寄り添った治療を心がけ、安心した生活を送れるよう全力を尽くす。

高畑 将太朗

高畑 将太朗Takahata Shotaro

PROFILE

京都市伏見区出身。2013年に理学療法士免許取得。京都桂病院に勤務したのち、大阪のスポーツ整形外科で勤務。
これまで老若男女、多種多様な疾患のリハビリテーションに携わり多くの貴重な経験をさせて頂く。
現在は、テニスを中心にスポーツトレーナーとしても活動しており、大会のメディカルルームでのオフィシャルトレーナーをはじめ、フィジカルコーチとしてジュニア選手からベテラン選手、プロと幅広い対象にパーソナルからグループまで様々な指導を行なっている。
当院の「治すリハビリ」を体現させ、患者さんの希望を叶えられる様に全力を尽くす。

吉川 光司

吉川 光司Yoshikawa Koji

PROFILE

京都市出身。
立命館大学卒業後2008年琉球リハビリテーション学院を卒業し理学療法士免許を取得。
2018年ニュージーランドオタゴ大学理学療法学修士課程を修了、OMPT(国際整形徒手理学療法士)の資格を取得。
臨床と研究の両面から理学療法を追求し、患者さんの本来あるべき姿を実現できるよう尽力する。

佐藤 舞

佐藤 舞Sato Mai

PROFILE

北海道出身。2021年大阪にて柔道整復師取得。2022年日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー取得。三重県にある総合病院にて整形外科業務を中心に勤務、外部では社会人ハンドボールチームに帯同経験あり。患者様に対し女性ならではの柔軟性のある治療を進め、医療とスポーツの多方面からアプローチした日常生活復帰、アスリートの競技復帰に努めます。